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- 修復
- チケッティング
- 脆弱性とチケットの管理
脆弱性とチケットの管理
脆弱性の割り当て
チームのメンバーに脆弱性を割り当てるには、メニューを開いて "Remediation" の "Tickets" を選択し、割り当てるチケットをクリックします。
"Assignee" の横にある設定アイコンをクリックし、割り当てるユーザーを選択します。

脆弱性を修正済み(Fixed)としてマークする
チームのメンバーが脆弱性の修正を完了した際、該当のチケットを "Fixed" としてマークできます。
チケットをクリックし、コメント欄の下にある "Fixed" をクリックします。

脆弱性を誤検知(False Positive)としてマークする
脆弱性を "False Positive"(誤検知)としてマークするには、
コメント欄の下にある "Fixed" の横のメニューを開き、"False Positive" を選択します。

脆弱性を例外(Exception)としてマークする
脆弱性を "Exception"(例外)としてマークするには、
コメント欄の下にある "Fixed" の横のメニューを開き、"Exception" を選択します。

チケットの優先度を変更する
チケットの優先度を変更するには、詳細ページの "Priority" の横にある設定アイコンをクリックし、優先度を選択します。

選択可能なオプションは、最も重大なものから順に "P0"、"P1"、"P2"、"P3"、および "P4" です。