脆弱性とチケットの管理
脆弱性の割り当て
チームのメンバーに脆弱性を割り当てるには、"Remediation" メニューに移動します。
割り当てたいチケットをクリックします。
"People" セクションで、割り当てるユーザーを選択します。

脆弱性を修正済み(Fixed)としてマークする
チームのメンバーが脆弱性の修正を完了した際、該当のチケットを "Fixed" としてマークできます。
チケットをクリックし、"status" を選択して、"Fixed" に更新します。

脆弱性を誤検知(False Positive)としてマークする
脆弱性を "False Positive"(誤検知)としてマークするには、
該当のチケットのステータスを "False Positive" に変更します。

脆弱性を例外(Exception)としてマークする
脆弱性を "Exception"(例外)としてマークするには、
該当のチケットのステータスを "Exception" に変更します。

チケットの優先度を変更する
チケットの優先度を変更するには、詳細ページにある "Priority" オプションを、ご希望の優先度に更新するだけです。

選択可能なオプションは、最も重大なものから順に "P0"、"P1"、"P2"、および "P3" です。